2018/10/3-12/12 Water Journey in Ginza

三菱電機イベントスクエア「METoA Ginza」にて公開中のインタラクティブ体験コンテンツ「マナティーと光のアクアリウム」(制作:1→10 Design)にて、音による空間演出と音楽を担当いたしました。64面の巨大マルチディスプレイ「METoA VISION」をはじめ、床プロジェクション、各種センサーなどを駆使してマナティーの住む世界を表現した展示になっています。

Water Journey in Ginza 水の循環でつながる世界
期間: 2018年10月3日(水)〜2018年12月12日(水)11:00〜21:00
場所: 東急プラザ銀座内 METoA Ginza
入場無料

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2018/09/29-11/04 Hidden Senses at Park

Katsuhiro ChibaとShotaro Hirataがサウンドデザインと音楽を担当し、ミラノデザインウィークで「Best Playfulness 2018」を受賞したソニーデザインのエキシビション「Hidden Senses」が東京銀座のSony Parkで展示されます。

期間: 2018年9月29日(土)-11月4日(日) 10:00-20:00(10/22は18:00まで)
場所: Ginza Sony Park PARK B2
展示コンセプト・デザイン: ソニーデザイン
家具協力: Cassina IXC.

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2018/06/11-22 Rainfographcs

株式会社電通本社ビルのエントランスに展示される、気象センサーと光と音による空間演出「Rainfographics」のサウンドデザインを担当させていただきました。雨の日がちょっと楽しみになる素敵な作品です。

展示場所: 株式会社電通本社ビルエントランス
展示期間: 2018/06/11〜6/22

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2018/04/17-22 Hidden Senses

Milan Design Week 2018でのSony Designのエキシビション「Hiddesn Senses」の音楽・サウンドデザインをShotaro Hirata (moph records)と共に担当しました。人や生活に寄り添う新たなテクノロジーのあり方を提案するこのエキシビションでは、「音」も重要な要素としてクローズアップされています。

Sony Design Exhibition at Milan Design Week
17-22 April, 2018
Via Savona, 56/a, 20144 Milan – Italy

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2016/09/24 サンレコ「VR音響」特集

サウンド&レコーディングマガジン11月号の巻頭特集「バーチャル・リアリティ時代に知っておきたいVR音響の最前線」に寄稿いたしました。また、同特集内でVR音響を活用するアーティストとしても取り上げていただいています。

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2016/2/27-28 Border

Rhizomatiks Research+ELEVENPLAYによる新作ダンスパフォーマンス「Border」に、バイノーラルプロセッシングで参加します。本作は、パーソナルモビリティWHILLやAR/VR技術を駆使した体験型パフォーマンスで、音楽はevala。リアルタイムのバイノーラルプロセッシングにchi.binauralを使用します。

Rhizomatiks Research+ELEVENPLAY「Border」
2016/2/27-2/28 @ YCAM(山口情報芸術センター)

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2015/11/15 Naisho Wave Manifesto / Bounce House

音と音楽への反時代的アプローチを紹介するフェスティバル「Sound Live Tokyo 2015」の一部として開催されるイベント「ナイショ・ウェイブ・マニフェスト / バウンス・ハウス」に参加(トラック提供)します。バウンス・ハウスは一般的に可聴域外とされる20Hz以下の超低音!のみによるダンス・ミュージックがテーマとなっています。

Naisho Wave Manifesto / Bounce House @ SuperDeluxe
2015/11/15(sun) open 18:30 start 19:00
adv ¥2,500 / door ¥3,000

Naisho Wave Manifesto
レクチャー・パフォーマンス:テーリ・テムリッツ

Bouse House
コンセプト:クリスティン・スン・キム
トラック提供:34423、Katsuhiro Chiba、Matt Karmil、kyoka、Ah-Reum Lee、nanonum、NOEL-KIT、Nyolfen、Phasma、Marina Rosenfeld、hiromi sunaga、James Talambas、TOKiMONSTA + edIT

Sound Live Tokyo公式ページ

2015/04/25 サンレコ5・6月号巻頭特集

Sound&Recording 5・6月合併号(2015年4月25日発売)の巻頭特集「私の手放せない一品SPECIAL」に掲載いただきました。もちろんCycling’74 Maxを紹介させていただいています。またこの号ではMax 7のレビューも執筆していますのでぜひご覧ください。

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2015/04/12 2nd Full Album『Kicoel』リリース

約4年ぶりとなるフルアルバム『Kicoel』がリリースされました。CD/iTunes配信のほか、OTOTOYでのハイレゾ(24bit/48KHz)配信もあります。

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TTCD-002 Kicoel(10Tracks/47min)

Release date: April 12, 2015
Label: tone on tone

驚異的なプログラミングによる音響と、時代を超越するポップ・エッセンスが織り成す、鮮やかなエレクトロニック・ミュージック!

音楽家であるとともに『音』に精通したプログラマーとしてもその名を知られる『Katsuhiro Chiba』。2ndアルバムとなる本作『Kicoel』では、『すべての音』を独自のソフトウェアで生成する驚異的な手法を追求しつつも、時代を超越するポップ・エッセンスが散りばめられた、鮮やかなエレクトロニック・ミュージックが展開されている。それはまさしく、Katsuhiro Chibaの類稀なバランス感覚が生み出す独自の音、独自の世界なのである。印象的なブルーのジャケットを手がけたのはマンガ家『タナカカツキ』。

Amazon(国内版CD タワーレコード他全国CDショップでも取り扱い)
iTunes Store
OTOTOY(ハイレゾ 24Bit/48KHz)

メディア掲載等

アルバムレビュー / ele-king
プロダクションストーリー #3 / ICON